本○成功率が段違い! その3

本○成功率が段違い! その3

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本○成功率が段違い! その3

二人目のオキニであるSさん、スレンダーでクールビューティーですが、おっとりしているところもあり、そのギャップがたまりません。そして、実は結構なMであるということもだんだんわかってきました。

 

 

 

最初に入った時、やはり本番をもちかけられたというか、もう単純に「入れてほしい」と言われてしまいました。正常位でガンガン腰を振っていると、彼女のほうからはずれないように足でがっちりとはさまれてしまいました。よく、大陸系の基盤エステなんかでは、足ブロックと言って、先っぽしか入らないような形に、足で腰をブロックする技がありますが、あれとは違います。しっかりと密着して動きやすいようにはしてくれていますが、決してアソコが抜けないようにホールドされるのです。

 

 

 

彼女の足はながく、それが私の体に絡みつく様子は、見た目にも美しく、エロいのです。

 

 

 

私はイキソウになりましたが、それを言っても、足を離そうとする気配などありません。私はもしや、と思い、「中で出してください、っていってみて」と言うと、Sさんは素直に「お願いだから中で出してください!」と叫びます。私はその声を聞いてたまらなくなり、彼女にディープキスをしながら、中でたっぷり放出してしまいました。

 

 

 

私の二人のオキニは、実はそれほど出勤が多いわけではなく、二人とも月に2回か3回ぐらいですから、その出勤日にはほとんど欠かすことなく通うことになっているのです。懐は不安ですが、あのエロさには勝てません。

 

 


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