人妻デリヘルに見る現代社会 その3

人妻デリヘルに見る現代社会 その3

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人妻デリヘルに見る現代社会 その3

42歳のMさんの、本当に42歳かよ、という、あまりにも具合のよろしいおマンコの中で、しっかりとナマ中出しを決めてしまった私でした。そして、入れたままでベロチューを楽しんでいると、なんということでしょう。私の息子は再度臨戦態勢になってしまったのでした。ここで、まさかの抜かずの2発です。私もまだまだ若さが衰えないのですね。

 

 

 

2発目も中で出させていただいた後、さすがに疲れましたが、42歳の性欲は侮れません。すぐに私の精液、そして愛液まみれの愚息をぱっくり、つまりお掃除フェラです。どんだけー、という感じですが、お掃除フェラなど、プライベートでは望むべくもないプレイですし、風俗店でもオプション料金を支払わなければ経験できないものです。ですからありがたく受けるのですが、そうこうしているうちに、時間になってしまいました。

 

 

 

しかし、ここから私は、再度42歳の女性の性欲が空恐ろしいということを知るのです。彼女は「延長お願いします」と事務所に電話を入れます。私はそんなことを言ったおぼえはありませんが、なんと「延長代は私が持ちます」とのことです。

 

 

 

つまり、彼女にとって、人妻デリヘルで働くということは、もちろんお金のため、という一面もあるのでしょうが、何より、自分のそのもてあましている性欲を効率よく処理するための手段なのです。ですから、快感を優先するときには、自ら身銭を切っても惜しくない、というわけです。恐ろしい…

 

 

 

 


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